あなたに見えてる沖縄は、見たままのものとは限らない
四半期恒例の、アニオタと言うには程遠い「なかのひと」のアニメ語り。
2023年春(4月期)振り返りを中心に。




4月期は何といっても【推しの子】でしたよねぇ。
原作知らないんで「主役?に関わった人物と主役?が早々と殺される」展開にはてなマークが5個位つき、その後もえぐい展開。
ですが、芸能界の暗部に挑む展開や異世界とは違う転生物の構図、B小町周辺のキャラ立ちがいい感じですわな。

主要スタッフの急逝で止まっていたゴールデンカムイが再開。
北海道に戻ってもアシリパを追う鶴見の一行。谷垣とインカラマッの物語。グループの構図がまた変わる。
注目をつけるとすれば、配信が有料のみで視聴ハードルが上がってしまったのをどうにかしてほしい。

世間的には「身長149cm以下」のアイマスU149や1期ラストの「やめな…さい!」で騒然となったガンダム水星の魔女とかありましたが、興味や生活環境もあって追えなかったですね。

夏(7月期)物だと
2023年夏のファミマ呪術廻戦コラボ商品
「懐玉・玉折編」が始まった呪術廻戦(写真は懐玉・玉折に合わせて出たファミマのコラボ商品)
1期は見てなかったんですが、追っかけて確認(鬼滅の刃の時みてぇだな)。
1期よりも前の時代やね。五条は学生で夏油は闇堕ちしてない。
戦闘シーンとギャグパートのメリハリが効いててよい。
そして沖縄にも来た。那覇空港の描写がちゃんとしてた。2006年設定だからビル増築前で正解だね。てか「呪詛んちゅ」ってw


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